top of page

NEW!!【国交省からお知らせ】「公共建築工事の発注者の役割」解説書(第四版)改訂について

国土交通省より、上記のお知らせがありましたので、ご案内いたします。


今般、「公共建築工事の発注者の役割」についてより一層の理解促進を図るため、令和7年12月の第三次・担い手3法の全面施行等、公共建築工事にまつわる動向等や、地方公共団体、各省各庁、関連団体等の公共建築工事に携わる関係者からの意見等を踏まえて解説書が改訂されましたので、お知らせします。

なお、別添1、2のとおり大臣官房官庁営繕部から各地方整備局等、地方公共団体の営繕担当課あてにも通知されております。

​​

公共建築工事の発注者が適切に役割を果たすために

~「公共建築工事における発注者の役割」解説書を改訂~


公共建築工事の発注者の役割

最新記事

すべて表示
NEW!!【岡山大学からお知らせ】「模型という方法-未知の現代建築を目指して-」講演会開催のご案内

岡山大学より、上記のお知らせがありましたので、ご案内いたします。 2023年にスタートしたArchitectural Lecture Seriesも、今年で4年目を迎えます。 本レクチャーは、大学の枠を越え、最前線で活躍する建築家やエンジニアの生きた実践を岡山に接続し、これからの建築と都市の現在地をともに考える場として企画しております。 本年の第一回は、建築家の中川エリカ氏をお招きし 、以下の通

 
 
 
NEW!!【岡山県版】令和8年度「管理建築士講習」のご案内

建築士事務所の管理建築士となるためには、建築士として3年以上の業務に従事した後、管理建築士講習(法定講習)を受講し修了することが必要になります。新規に建築士事務所登録される方は、登録前の時点で、管理建築士講習の修了証が必要となります。 ◆岡山県  案内チラシは こちら をダウンロードください。 注意:定員に達すると、受講できなくなる 場合が想定されます。ご注意ください。 ※会場講習(対面方式)

 
 
 
NEW!!「令和8年度 既存住宅状況調査技術者講習」(新規・更新)のオンライン講習のご案内

宅建業法の改正により既存住宅状況調査が法律的に位置づけられ、この業務を行うのは一定の講習を修了した建築士と規定されました。 既存住宅状況調査業務は、建築士事務所のその他業務として位置づけられております。(一社)日本建築士事務所協会連合会(日事連)は、既存住宅状況調査技術者講習登録機関として国土交通省に登録されています。 昨年同様オンラインで講習を受講できますのでお知らせします。 新規に既存住宅状況

 
 
 

コメント


bottom of page