top of page

「令和7年度 既存住宅状況調査技術者講習」(新規・更新)のオンライン講習のご案内

宅建業法の改正により既存住宅状況調査が法律的に位置づけられ、この業務を行うのは一定の講習を修了した建築士と規定されました。

既存住宅状況調査業務は、建築士事務所のその他業務として位置づけられております。(一社)日本建築士事務所協会連合会(日事連)は、既存住宅状況調査技術者講習登録機関として国土交通省に登録されています。

昨年同様オンラインで講習を受講できますのでお知らせします。

新規に既存住宅状況調査技術者の資格を取得しようとお考えの建築士の方、また令和4年度に同資格を取得され令和8年3月31日に有効期間が終了されるため同資格を継続しようと考えているがまだ更新講習を受講されていない方は、この機会に是非ご受講下さい。

なお、既存住宅状況調査技術者制度については、こちらをご覧下さい。

スマートフォンなどの携帯端末からご利用の場合、表をスワイプして自由にスクロール出来ます。​




最新記事

すべて表示
NEW!!【国交省からお知らせ】「公共建築工事の発注者の役割」解説書(第四版)改訂について

国土交通省より、上記のお知らせがありましたので、ご案内いたします。 今般、「公共建築工事の発注者の役割」についてより一層の理解促進を図るため、令和7年12月の第三次・担い手3法の全面施行等、公共建築工事にまつわる動向等や、地方公共団体、各省各庁、関連団体等の公共建築工事に携わる関係者からの意見等を踏まえて解説書が改訂されましたので、お知らせします。 なお、別添1、2のとおり大臣官房官庁営繕部から各

 
 
 
NEW!!【岡山市市街地整備課からお知らせ】「建築物における駐車施設の附置等に関する条例」の一部改正予定のお知らせ

岡山市市街地整備課より、上記のお知らせがありましたので、ご案内いたします。   岡山市では駐車場法の規定に基づき、道路交通の円滑化を図ることを目的に「建築物における駐車施設の附置等に関する条例」を制定しております。 近年の超高層共同住宅の増加や宅配需要の増加等の社会経済状況の変化により、共同住宅の新築等による外部からの駐車需要が生じる程度が大きくなっていることから、共同住宅における荷さばき駐車施設

 
 
 
NEW!!【京都会からのお知らせ】「未来の京都 建築デザインコンペ2025」募集のご案内

京都府建築士事務所協会より、上記のお知らせがありましたので、ご案内いたします。   京都は平安遷都の以前から、常に最先端の文化、芸術、技術の水準を保ち、新しいものを産みだし続け、同時にその伝統を保持してきた。歴史的には、新たな文学、宗教、工芸、絵画、織物、焼き物を産みだし、現代ではIT産業、精密機械などの最先端技術、ゲームやアニメなどの文化を産みだしている。 これからの京都の未来は、これらの伝統を

 
 
 

コメント


bottom of page